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卵の紹介

黄身本来の色はタンポポ色

黄身本来の色はタンポポ色

一般に市販されている卵の黄身の色は、そのほとんどが朱色ですが、黄身の色はエサに着色料を加える事によって、赤・青・黒と、何色にでも着色できます。
(このことは、ずい分前のことですが、TVでも放映していました。)

我が家の鶏たちは、その種のものを一切添加していないエサを食べているので、卵の黄身の色はタンポポ色です。

寺床の自然卵
寺床の自然卵

温かいご飯に玉子をポンと割って入れ  ポトポトと醤油をかけ箸で混ぜて食す
口中に広がる甘さと芳香  生臭さがなく  さらりとノド元をすぎていく
幼い頃に食べた玉子かけご飯の記憶が蘇る
“ 母の味 ふるさとの味 ”

心をこめて作っています。是非一度ご賞味下さい。

寺床の自然卵

コクと甘味のある深い味です。生で美味しく食べられます。
卵かけご飯は最高です。まさに地卵の味。

【品質保持期限】

冷蔵庫保管の場合、生食なら2週間程を目安に。以後は加熱してお召し上がり下さい。
お客様の中には、月1回ご注文され(宅配便)、1ヶ月生で食べておられる方もいらっしゃいます。

【保存方法】

とがった方を下にして、冷暗所(冷蔵庫等)にて保存して下さい。

寺床の自然卵

  • 電話番号:0973-77-7445
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